2010年03月18日

絶体絶命!宇宙からのSOS!アポロ13号 奇跡の生還

3月17日放送のフジテレビのベストハウス123で、

アポロ13号の起きた宇宙事故に対する、NASA管制官の対応がすごかった。

どうする事もできない状況下で、管制官の言った言葉に感動した。
それは、123
『助ける方法を検討するのではない、どうしたら助かるかを実行することである。』


この事故の概略は、
 地球から30数万キロの月を目前にした宇宙空間で、酸素タンクが爆発する。
 残り時間が迫ってくる中、NASA管制官は、冷静な対応で、エネルギーの消費を抑える手段を実行していく。

最後に、このアポロ13号は、13日13時に発射した。

 
posted by すうじやさん at 02:11| Comment(7) | TrackBack(0) | 名言・格言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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