2012年04月25日

世界一読まれているグーグルアドワーズの本

インターネットで商売をする人にとって
誰もが悩むのがアクセスアップ。

その中でも最もスピーディに効率的に
アクセスを集める方法がグーグルアドワーズ広告

一度、効果のある広告さえ出せれば
あとはちょくちょく監視するだけで
商品が勝手に売れていきます。

しかし、この効果のある広告を見つけるのが
なかなか大変で、上手く回りだすまでに
何度も実験をしないといけません。

その結果、広告を出してみたものの
思ったほどアクセスが集まらずに断念したり
ほったらかしという人が多いのも事実です。

この本は海外でアドワーズの魔術師
と言われているペリー・マーシャルの本。

私もアドワーズで本を売っていますが
始めるときにこの本を読みました。

そして自分の商品やサービスが
どういった類のものなのかをしっかり理解して
適切な場所に広告を打つことが大事です。

業種にもよりますがダイレクト出版のような
顧客の将来の目標を解決する商品の場合は
第三章に書いてあるディスプレイ広告です。

逆に不用品処理とか虫歯のような
顧客の差し迫った緊急の問題を解決する商品は
第二章の検索のキーワード広告が有効です。

もし、アクセスアップに悩んだことがあるなら
オススメの一冊です。
  ↓   ↓   ↓
posted by すうじやさん at 23:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

大人のための動物園ガイド

「動物園」=「子供」

の発想を、大人に代えて成功した本。

コンセプトは、『大人ならではの動物園の楽しみ方を紹介』と

大人になって身につけた知識や経験の上で理解できる様になっている。

例えば、動物の筋肉や骨格といった目に見えない部分の解説
      通常では知りえない動物園への動物の集め方
      物園の経営事情から派生した動物舎のつくり
      えさの中身など

大人のための動物園ガイド」

を読んでから行くと子供の頃とは違った楽しみが味わえる。



大人ならではの楽しみ方が詰まった動物園ガイド本が売れ行き好調 - 日経トレンディネット
posted by すうじやさん at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

“愚痴らない”人生を送ろう

まわりにこう言う人はいませんか?

口癖のように、
「内の会社だから、しかたない。」
「〇〇部は、ちゃんとしない。」
「言ってもしてくれない」
この様に、自分の会社や、部署を批判する人。

「こっちは、ちゃんと指摘しているのに、言った通りにやっていない。」
陰や会議終了後に文句を言う人。
何事においても、被害者意識を持つ人。

すぐに、評論家のように批判する人。

頼みごとをすると、いやそうな顔をする人。
めんどくさがる人。
電話を切った後、愚痴を言う人。

すぐ愚痴る人や、文句を言う人は、“愚痴る人生“や”文句を言う人生“が、潜在意識の中に刻み込まれており、無意識の内に、何事においても愚痴ったり、文句を言ったりする事が意識付けられている。

言っている本人は、自分が正しいと思っているが、周りで聞いているのは、耐えられない。
注意しても直らない。
自分を変える努力が必要である。

人は、なかなか自分を変えることができない。
なぜ、変えられないのか?


石井裕之さんの
人生を変える!「心のブレーキ」の外し方

によると、

”潜在意識”
が関係あるそうだ。


潜在意識は、「現状を維持しようとする」そうだ。
だから、禁煙ができない。ダイエットができない。ジョギングが続かない。
これは、すべて潜在意識がブレーキをかけているのだそうだ。
そのためには、潜在意識に対して、“変化した自分が現状なのだ“を意識づけることだそうだ。

私自身も、悪しき習慣を潜在意識から無くして、人生を成功させたい。

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2010年01月23日

小さいところでGOODになる

石井裕之さんの
人生を変える!「心のDNA」の育て方

この本の冒頭に、ビリージョエルのインタビューで印象に残ったところがある。

インタビューは、
「ロックスターの夢を持っている若者にアドバイスを。」

ビリージョエルのこの答えがすばらしい。

「まず、小さなところでGOODになることだ!」


「大きな舞台を夢見るばかりで、自分はこんな小さなところじゃだめだなんて思ってはいけない。その小さな舞台でGOODになるんだ!その小さな舞台でスーパースターになるんだ!そうすればやがてデカイ舞台が用意されたときに、そこでもスーパースターになれるんだ!」

その後、石井さんは、
 私たちは、とかく「こんな小さなところでは自分の力を発揮できない」と考えてしまう。
 でも、今のその小さな舞台でGOODになれない人が、どうして大きな舞台でGOODになれるのか?

 ドデカい仕事で成功する人は、 
小さな舞台だからといってバカにせずに、その小さな場所でGOODになれた人だ。



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2010年01月21日

ありがとうの言葉

「斎藤一人」さん、

「小林正観」さん、

「五日市剛」さん

の本を読むと、

「ありがとう」「感謝します」「ついてる」


この様な、きれいな、いい言葉を使っていると、いいことが起こる、と言っている。

そして、決して人の悪口を言わない。自分の住んでいる地域。使っているもの。会社に対しても文句を言わない。

これを実践していると、必ず幸せになれる。

更に、斎藤一人さんは、”ありがとうと言われる陽になりなさい”とも言っている。

ついつい文句を言ってしまいがちだが、注意して言わないようにしよう。




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