2014年01月18日

ジブリの法則 金融界の都市伝説

第一金曜日に、スタジオジブリの作品が日本テレビの「金曜ロードShow!」で放映されると、米国で毎月第一金曜日に発表される重要な経済指標である雇用統計がサプライズとなる傾向がある。

この影響を受け、当日(金曜日)もしくは、翌取引日(次週の月曜日)は、世界の金融指標や為替や株式市場が混乱し、日本の株価にも大きく影響を与えるという法則。

では、なぜこの様な法則が都市伝説として囁かれているのか?

スタジオジブリ作品の放映権は日本テレビが独占的に所有している。
その為、金曜日の9:00〜11:00に放送される。

又、アメリカでは原則として毎月第一金曜日、現地時間の午前8時30分に雇用統計という重要指標の発表が行われる。

これは日本時間では、夏時間の時は午後9時30分、冬時間の時は午後10時30分となり、
ちょうど「金曜ロードショー」でジブリ映画が放送されている最中の時間帯になる。

そして、この雇用統計は事前の市場予測が的中しない予測困難な指標であり、第一金曜日のマーケットは一般的に荒れる傾向が強い。

金融界のジンクス、都市伝説の一つであるが、的中率は高い。

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2010年09月10日

視聴率アップの法則

テレビの視聴率調査では、テレビドラマの視聴率をアップするには、タイトルに、

「殺人」がつくと・・・・・・平均1.6%
「グルメ」がつくと・・・・・平均2.0%
「美人」「OL」がつくと・・平均3.0%


アップすると言う結果が出ている。

視聴者にとって興味のある単語だからである。

私も、つい見てしまう方で、個人的には、

「温泉」「混浴」なども興味がある。

これを応用して、人に興味を持ってもらおうとするには、

相手が興味のありそうな話題をすることである。




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2010年03月02日

ピーターの法則

社会学者であるピーター博士が説いた、

「企業組織では出世階段を上がるなかでいずれ能力を発揮しきれないポジションにたどり着いてしまい、そこで昇進がストップし、結果として、組織は無能な人ばかりで構成されることになる。」

という法則。

その法則を免れる方法は「創造的無能」を発揮することであるとし、ユーモア溢れる具体例とともに紹介している。

この法則は、
『ピーターの法則──創造的無能のすすめ』
ローレンス・J・ピーター/レイモンド・ハル著、渡辺伸也訳(ダイヤモンド社)


で紹介されており、原著の刊行は1969年で、最初の日本語訳は翌70年に出版された。
現在販売されているのは、2003年に出た改訳版。

組織にいるといつの間にか誰もが無能になってしまう。

一般に、現場で能力を発揮している人は、主任や係長に引き上げられる。
さらにそこで有能だと課長になり、そこで有能だと部長になり、
どんどん階段を上がっていく。
しかし、そうやって組織の階段を上がっていくと、いずれ自分の能力を超えた場所に達してしまう。
その人はそのポジションでは力を発揮できないから、結果として無能な社員として生きていくほかなくなる──。

例えば、周りでも、優秀な営業マンであった人が、管理職になったとたん、力を発揮できず、評価の下がった人。

要するに、昇進を前提とした組織では、誰もがどこかの段階で有能ではいられない職位に達してしまうという。

明日は我が身にならない様に、しないといけない。
タグ:法則
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2010年02月23日

収支相等の原則

収支相等の原則

 生命保険料算出に試用される原則。
 契約者から払い込まれる保険料の総額(収入)が、支払われる保険料の総額(支出)に最終的に等しくなるようにすること。

 生命保険料は、「大数の法則」と、この「収支相等の原則」に基づき、3種類の「予定基礎率」を用いて計算され、「純保険料」「付加保険料」から構成されている。

※予定基礎率

 @予定死亡率
   過去の統計に基づき予測した年齢・
  性別ごとの年始の生存者数に対する
  1年間の死亡確率
 A予定利率
   積み立てられた保険料の一部を運用し、
  予測した運用収益を見込んで保険料を
  割り引く率
 B予定事業比率
   保険会社の運営上必要となる経費を
  あらかじめ見込んで保険料に組み込む割合

※純保険料

   将来の保険金支払いとなる部分

※付加保険料

   保険会社運営の経費となる部分
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2010年01月28日

会議の技術

「ムダな会議をやっているな。」
と、思ったことはありませんか?

こんな会議になっていませんか?

1.参加メンバーの当事者意識が足りず、意見を言わない。

⇒会議のセットアップ

2.否定的な意見を言う人、後で不満を言う人。

⇒意思決定者を決める

3.会議の目的と終了時間がわからない。

⇒会議の目的を明確にする

4.責任を追及する業務報告会になっている。

⇒「どうすればできる」
 責任追及合戦にしない。


5.いつも特定の人が発言したり、声の大きな人の意見が結論になる。

⇒全員に発言させる。
 紙に書く


6.本来の議題から論点がずれていく。

⇒コミットメントリスト

7.何が決まったのかわからない。
 決まってもその通りに組織が動かない。

⇒進捗チェック
 参考:プレジデント

いかがでしょか?
思い当たるのがあれば、”改善”しましょう。
posted by すうじやさん at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月27日

オフィスグリコ

オフィスグリコって知ってますか?

会社や事務所で、グリコのお菓子を無人販売するビジネスです。

”男性社員はお菓子を食べない?”
       ↓
”男性社員も引き出しにお菓子を入れている!」←”発見”

オフィスの「男性社員」をターゲットにした「置き菓子」サービスが出来上がった。

仕組みは、昔からある”富山の薬売り”の”置き薬”のビジネスモデルと、よく田舎の道路沿いに、”無人の野菜販売所”組み合わせ、オフィスの”置き菓子”に置き換えた。

無人の販売箱を設置し、定期的に、グリコから商品の補充と、代金を回収していく。

企業内にある為か、回収率は、ほぼ100%だそうだ。

尚、この販売の箱は、”リフレッシュボックス”と名付けられている。

企業側でも、リフレッシュボックスを、休憩場所に設置し、”リフレッシュルーム”としている所もある。

このグリコの成功例から、長期化する景気低迷から、脱却するには、従来のビジネスの常識から脱却した発想で斬新なビジネスを構築することが重要である。

しかし、いきなり未知の領域で勝負をするのはリスクが大きい。

その為には、自社の得意なビジネスをベースにした、新ビジネスがリスクも小さく参入し易い。

誰もが、参入していない領域で、自分たちが勝てる土俵を創り出す。

所謂”ブルーオーシャン戦略”を取ることである。

そこで重要となってくるのが、”逆転の発想”であると言える。

逆転の発想から、逆転の手法も用い、逆転のマーケティングを実践する。

逆転のマーケティング=逆転の発想+逆転の手法

逆転の発想による、”ブルーオーシャン”を見つけることが、不況からの脱却になる。

参考: canonのC-Magagine2009Vol55


posted by すうじやさん at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

パーキンソンの法則

◎意味
「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」

元々は、官僚組織の肥大化について述べたもので、組織が拡大するのは業務が増化するからではなく、組織が役人を増やすメカニズムを内包しているからであり、組織が拡大するゆえに無用な業務も増えることを皮肉を込めて指摘している。

これは、官僚だけでなく、一般企業にも当てはまる。
昇進者のポスト、組織の変更に伴う重複した部署など、周りを見渡せば思い当たる事が多い。

この事から、「資源(予算)はあるだけ使ってしまう」と説明している時もある。

コンピュータの世界では「プログラムはメモリをすべて使い切るように膨張する」「ファイルは、ハードディスク容量の空きがなくなるまで増加する」といった法則も存在する。

又、

「パーキンソンの第二法則」:「支出の額は収入の額に達するまで膨張する」

「パーキンソンの第三法則」:「拡大は複雑化を意味し、組織を腐敗させる」

などの法則もある。

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2010年01月19日

メラビアンの法則

アメリカUCLA大学の心理学者アルバート・メラビアンが1971年に提唱した

「第一印象」に関する法則


人間の第一印象は、3〜5秒で決まると言われている。
人間が初対面の人物を認識する割合は

 
「言語情報」(話の内容など) ⇒  7%、
「聴覚情報」(口調や話の早さ)⇒ 38%、
「視覚情報」(見た目など)  ⇒ 55%


の割合である。
この割合から「7-38-55のルール」とも言われる。

又、「言語情報=Verbal」
「聴覚情報=Vocal」
「視覚情報=Visual」の頭文字を取って
「3Vの法則」とも言われている。
               <Wikipediaより>

やはり、見た目が重要と言う事である。
私自身でも、身だしなみのいい人の方が信用出来そうに思う。
特に、飛び込み営業の場合は、第一印象が重要である。

身だしなみを正し、元気な声で明確に、重点を的確に話せればいい印象をもたれる。

しかし、見た目だけが良くても、最終的には中身が重要である。
見た目も、中身も一流になる様に自分自身を磨いていきましょう。
タグ:法則
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2010年01月17日

21日間の法則

「21日間の法則」
又は、「21日の法則」


「21日間続けた事は、習慣化する。」という事です。

ブログを21日間続けられれば習慣化する。
薬物依存からの脱却にも使われているそうです。

仕事でも趣味でも21日間続ければ、しなくてはいけないと思う様になります。

いい習慣を”21日間”続けて身に着けようではありませんか!
タグ:法則
posted by すうじやさん at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月07日

1円の節約は1円の利益

朝のTBS系のがっちりマンデー
http://www.tbs.co.jp/gacchiri/

で、イーモバイルの千本会長が、

”1円の節約は1円の利益”

と言っておられた。

イーモバイルの社員の社員証の裏にこの格言が書いてありました。

今、不況で、どこも、経費削減を行っていますが、イーモバイルでは日々実行しています。

その為、コピーも社内では、白黒、両面分割コピーが原則となっています。

どこの企業も、今の時期だからこそ、

”1円の節約は1円の利益”

を実践すべきです。

これは、家庭でも言える事です。
posted by すうじやさん at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月18日

200分の1の法則

「200分の1の法則」

訪問営業で、200軒回れば1軒は売れる。
 沢山回るほど売れる確立が高くなる。

車の運転をしていて、ヒヤッとする場面を200回経験すれば、1回は事故にあう。

200人の異性との出会いがあれば、1人は自分の事を好きになってくれる。

この様な意味から、

 「意識的に行動を起こすことによって機会を増やせば、それなりに狙い通りの結果を得られる」

 2008年11月3日号のプレジデントに、公認会計士の柴山政行氏が、
「200分の1の法則」について記載している。
 教材訪問販売のセールスで、「200分の1の法則」を実践してみた。
 その中で得た答えは、
「話してみないと成約できるかどうかわからないので、とにかく数多く訪問することが必要である。
 でも、でも200分の1の確立なら、断られる相手には、素早く見切りをつけたほうが合理的であり、相手も自分も不快な思いをしないので精神的に楽である。
 ダメならさっさとスルーして、200分の1を絶対に逃さず、成約にこぎつけることが、重要である。」

 行動しよう!!
  
タグ:法則
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2008年03月20日

78対22の法則

『78対22の法則』別名
『ユダヤの法則』
とも言う。
 これは、『人のすることには必ず限界があって、78%が最高であり、100%になることはない最高にうまくできたと思っても、現実には78%にしか達成していなく、22%は残ってしまう。この残りの22%に改善点があり、次のステップの解決法があったり、進歩していくヒントがあるという。そして、この残りの22%を100%とした内の78%が出来ると言うことだ。
 そうして、徐々に最初の100%に限りなく近づいていく。但し、最善は尽くさなければならない。』

 このことを、長者番付1位の斉藤一人さんの著書、『絶対成功する千回の法則』で書かれている。

 子供や、人に対しても、出来なかった22%を責めるのではなく、出来た78%をほめて伸ばせばいい。
取り組んだ一部は出来なくて当たり前なんだから、そこを次にクリアすればいい。
この「ユダヤの法則」で考えれば、少しは、気が楽になったと思いませんか?

 この78対22は自然の原理でいろいろ証明されています。
その一つが、銀行の仕組みが「ユダヤの法則」になる。
 銀行は、預金を集めてそれを貸し出して利益を得る。
預金者の方が多くなければ貸し出すことが出来ない。
 この預けた人と借りた人の比率が、「78対22」の関係になり銀行が利益を得ることになる。
 銀行の預金者>借り手の理屈は理解できるが、それが「78対22」なのかは、理解出来ない。60対40ではだめなのか?
 これを証明しているのが、「人の体の構成」「や「円に外接する正方形」などの自然の原理なのかもしれない。

 この「78対22」は、人間の体を構成しているのは、水分78、残りの酸素など22の割合になる。
 又、円に外接する正方形も、正方形の面積を100とすると、円の面積は78、残りは22になる。
 これも『ユダヤの法則』になる。


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2008年01月14日

原因と結果の法則

 「人は誰も、内側で考えているとおりの
 人間である」

 「人間は思いの主人であり、
   人格の製作者であり、
    環境と運命の設計者である」


すべての結果には、内なる原因がある。
それは、自分自身の中に存在する。

心の中の思いが人を作る。
自分自身を正しい方向にコントロールしなければ、
大きな成功はつかめない。

自分を好きになること。
人生の目標を持つこと。
穏やかな心で生きること。
気高い夢を見ること。

これは、今から100年前に、ジェームス・アレンが、
著書『原因』と『結果』の法則で書いている。




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2007年09月24日

秘すれば花(感動の法則)

「秘すれば花、秘せねば花なるべからず」
これは、600年前に世阿弥が書いた能の秘伝の書「風姿花伝」(「花伝書」)に記されています。

 能について書かれていますが、観客に何かを見せて、また再び来たいと思わせるためのコツなど、どのような分野にでも当てはまります。音楽、芝居、さらに、ビジネスにも当てはまります。

 美しい花、珍しき花

 花は、一年中同じ花が咲いていたら、感動しない。四季折々に違う花が咲くので、そこに感動がある。

 人に、思いがけない感動を与えることで、相手にとっては、印象が残り、『花』になる。

 思いがけないプレゼントをもらった時
 思いがけない親切を受けた時
 思いがけない出会いがあった時 etc

 この感動の法則を身を身に着ければ、人生が楽しくなるでしょう!

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2007年09月11日

大数の法則

 ヤコブ・ベルヌーイによって確立された、確率論、統計学における極限定理のひとつで、ある試行を何回も行えば、確率は一定値に近づくという法則。

 例を挙げて言えば、サイコロの目の出方は6通りあるが、目の出る確率は1/6である。
 サイコロを振る回数が少ないと、出方は偏ったりするので、1/6にはならない。
 しかし、1,000回、10,000回数多く振れば、それぞれの目の出る確立は、1/6に限りなく近づいていく。・・・これが、「大数の法則」である。

 この法則は、我々の身の回りでも多く使われている。
 保険はこの大数の法則の考え方に基づいて成り立っている。何歳で死亡する割合は何%かとか、何歳でガンにかかる可能性は何%かなどは、保険のように契約者数が多数の場合には、ほぼ一定の水準に収斂するので、それに基づいて、保険料などを計算することができて、保険会社の経営を安定して成り立たせることができる

また、ギャンブルも回数を繰り返すほど。儲からないと言うことである。
同じ事を、単純に繰り返していると、必ず大数の法則に陥ると言うことである。

 逆を考えると、回数を増やせば儲かる「大数の法則」を見つければ、いいのでは!?

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タグ:大数の法則
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2007年08月28日

シュガーマンの一貫性の原理

 人の購買心理は、一旦財布の紐を緩めてしまえば、再びその紐を固く締めるのは難しい。
 ひとたび、購買を決定したお客は、「ついで買い」に走りやすい。
  
   自動車のオプション品
   スーパーのレジの横に置いてある商品

シュガーマンは「一貫性の原理」について次の様に細くしている。
「セールスマンは、最初は最も安いパッケージを進めるべきである。それで相手が購入を決めたら、追加オプションを進める。私の経験上、5割以上はそれに応じる」

 参考になりましたでしょうか?
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2007年07月25日

倒産しない会社の概念

『倒産しない会社の概念=
 不敗の概念70%+必勝の概念30%』


企業には、成長期と調整期とがあって、伸びる時期と階段の踊り場のように横ばいの時期が必ずある。
そして伸びるときには7悪程度の「必勝の概念」でいくというのが一般的だが、伸びるときにも”7割の「不敗の概念」”でいくのが倒産しない会社である。

これも、船井総合研究所社長の小山政彦氏の著書「図解 へえ、儲かる会社はこんなことをやっているんだ!」より引用しました。

 利益を落とさないこと、最悪で現状維持を目指すことが、倒産しない会社、言い換えれば、永久に存続する会社になっていくのです。

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タグ:経営 倒産
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