2008年10月18日

200分の1の法則

「200分の1の法則」

訪問営業で、200軒回れば1軒は売れる。
 沢山回るほど売れる確立が高くなる。

車の運転をしていて、ヒヤッとする場面を200回経験すれば、1回は事故にあう。

200人の異性との出会いがあれば、1人は自分の事を好きになってくれる。

この様な意味から、

 「意識的に行動を起こすことによって機会を増やせば、それなりに狙い通りの結果を得られる」

 2008年11月3日号のプレジデントに、公認会計士の柴山政行氏が、
「200分の1の法則」について記載している。
 教材訪問販売のセールスで、「200分の1の法則」を実践してみた。
 その中で得た答えは、
「話してみないと成約できるかどうかわからないので、とにかく数多く訪問することが必要である。
 でも、でも200分の1の確立なら、断られる相手には、素早く見切りをつけたほうが合理的であり、相手も自分も不快な思いをしないので精神的に楽である。
 ダメならさっさとスルーして、200分の1を絶対に逃さず、成約にこぎつけることが、重要である。」

 行動しよう!!
  
タグ:法則
posted by すうじやさん at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/108252323

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。